デザイン性にこだわり過ぎて、建物自体の強度が弱くなったりすることは避けたいということで、頑丈な躯体で資産価値もあり、安心できるSE構法を選ばれました。 もともと、漆喰や無垢の木の風合いを好まれておられ、化学物質を吸着して分解する健康建材の澄んだ空気を実際に体感し、効果を実感して、健康建材を使用することを決められました。